PROFILE


キング・リュウ/脚本家

2014年、『ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ』(マーベル・コミックとウォルト・ディズニー・ジャパンと東映アニメーションによる共同作品)で覆面作家としてデビュー。

全52話、一年間にわたってシリーズ構成を担当し、“アメリカンコミックの深さ”と”キッズアニメの明解さ”を両立させる難度の高いミッションに挑んだ。

この仕事に対し2014年オタク大賞(ガイガン山崎賞)を受賞。

現在は『ドラゴンボール超』他に参加中。

株式会社ジャパン・クリエイティブ・マネージメントとアーティストマネージメント契約を締結中。

(2016年1月現在)


King Ryu

Debuted as an masked writer on "Marvel Disk Wars: The Avengers,"a huge collaboration project from Marvel Comics, Walt Disney Japan, and Toei Animation.

Managed the organization of all 52 episodes screenplays,with the highly challenging mission of combining "the depth of American comics" with "the clarity of kids' animated series."

This job earned me the Individual Prize at the 2015 Japan Otaku Awards.

I am currently working on "Dragon Ball Super," screenplays.


ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ

© 2014 marvel

>公式サイト

  • シリーズ構成/脚本

ドラゴンボール超

© バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション

>公式サイト

  • 各話脚本

※キング・リュウの仕事履歴は順次追加されます。